おにぎり ころりん すっぽんぽん

29歳で女を辞めて、33歳で社会人を辞めて、34歳でトランスジェンダーを辞めた私。私自身の想像をも盛大に超えて転がって行く私の人生。そんな中、大好きなパートナーを筆頭に、様々な他人を通して出会う私の闇たち。彼らに光を当てるように書いていけたらと思います。

お母さんを抱きしめて 愛してる と言えること

あああああああ。

 

大好きなの。

 

あなたも。

 

あなたも。

 

 

大好きな ひとに

 

話したいとき に 話して

 

関わりたいときに 関わって

 

会いたいときに 会って

 

遊びたいときに 遊びたいの

 

 

そこに生まれてる 誰の 感情も

 

置いていかず

 

笑っていたいの

 

泣いていたいの

 

それだけ

 

それだけなの

 

愛してるの

 

あなたも

 

そなたも

 

わたしも

 

 

抱きしめてもらいたいときに

 

抱きしめられたいの

 

大好きな あなた が

 

抱きしめてほしいときに

 

抱きしめていたいの

 

ただ、

 

それだけなの

 

 

 

いやなの

 

そうじゃない と感じる

 

その瞬間が

 

嫌なの

 

たまらなく

 

嫌なの

 

それだけなの

 

 

 

 

大好きな あなたに

 

心から安心していてほしいの

 

心から嬉しそうにしていてほしいの

 

心から笑っていてほしいの

 

心から 幸せだって

 

感じていてほしいの

 

 

わたしも

 

笑っていたいの

 

喜んでいたいの

 

幸せだぁって

 

思っていたいの

 

 

どっちもほしい

 

どっちもほしいの

 

 

わたし だけ じゃ 嬉しくない

 

喜べない

 

幸せじゃないのよ

 

 

 

だから

 

いくらだって変えてきたよ

 

わたしの形

 

傷つけないように

 

悲しませないように

 

笑顔を奪わないように

 

 

だって

 

どうしても

 

心から笑ってる姿こそ

 

わたしの喜びだったから

 

 

どうにかして

 

どうにかして

 

どうにかして

 

 

みたかったんだもん

 

見ていたかったんだもん

 

感じていたかったんだもん

 

 

 

わたし は あなたが いて 幸せ

 

あなた は わたしが いて 幸せ

 

 

そう感じていたかったの

 

そう感じていて ほしかったの

 

それだって

 

それだってさ

 

わたしの 形 なの

 

 

そうなのよぉおおおぉ😱

 

 

 

 

誰の感情も置いてかず

 

感じるものを

 

感じるままに分かち合って

 

 

 

 

そうして

 

すがすがしく

 

美しい星空の下で

 

 

焚き火なんか囲んだりして

 

一緒に うたったり

 

踊ったり

 

ココに共にいる奇跡を

 

喜び合い

 

祝い合い

 

乾杯なんかしたいの

 

 

何回だって

 

毎晩だって

 

そうしていたいの

 

 

そうなのよ

 

 

 

別に

 

修行したいわけじゃないの

 

学びたいわけじゃないの

 

 

そんな光景を 生きていたくて

 

できなくて

 

生きていたくて

 

できなくて

 

を,、、

 

 

 

生きてきた だけなのぉ😭

 

 

 

よん

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