おにぎり ころりん すっぽんぽん

29歳で女を辞めて、33歳で社会人を辞めて、34歳でトランスジェンダーを辞めた私。私自身の想像をも盛大に超えて転がって行く私の人生。そんな中、パートナーの茉優を筆頭に、様々な他人を通して出会う私の闇たち。彼らに光を当てるように書いていけたらと思います。

正月太り

今日はねー。

 

おとうと 『くじら』って

とってもお魚とお酒の美味しい

私にしたらお高い居酒屋さんに行く予定なんだけど、

 

 

年末からの盛大な暴飲暴食で

 

すっかり体が悲鳴をあげてて、

 

どうにか予約の5時までに

 

 

あの美味しい食べ物たちやお酒を

 

美味しく飲食できる状態になってくれ!!!

 

って願いながら、ゴロゴロしてるとこ。

 

 

 

なんかさ、

 

鼻からウンコが出て来るかもってくらい

 

 

体内に飲食してきたものたちが

 

 

留まってる感じで

 

 

 

ほんっっっとに心地が悪いんだよね

 

 

 

モノを食べてもさ、すっと入って行かないもん、もうもはや。

 

 

背中とか、鼻の奥とかに入って行ってるんじゃ???って体感。

 

 

 

唇も荒れるし、不正出血し出したし、茉優とまぐあいたいって思えなくなってきてるし、

 

 

体が緊急事態宣言出してるようなもんだよね。

 

 

 

それなのに、今夜も飲み食いしようとしてる私って。

 

 

 

 

 

『ええねん!!!!!』って叫びまくって、

 

 

 

 

無理矢理押し切ろうとしてるかもね。

 

 

 

 

 

 

 

 

神さん、

 

 

 

 

 

 

私は

 

 

 

 

 

 

 

居酒屋が大好きで、

 

 

 

 

 

 

 

その場を人と囲むの大好きで、

 

 

 

 

 

 

食べることが大好きで、

 

 

 

 

 

 

 

だから、

 

 

 

 

 

 

 

食べたいタイミングで

食べたいものを

食べたいだけ

美味しく

心地よく

 

愛する人と一緒に、

 

食べたいのです。

 

 

 

はて?

 

 

 

心地よくなんかならないって

 

 

 

 

 

知ってて行くよね。

 

 

 

 

 

今回の場合、

 

 

 

 

 

ま、

 

 

 

えーーーーーねん!!!