おにぎり ころりん すっぽんぽん

29歳で女を辞めて、33歳で社会人を辞めて、34歳でトランスジェンダーを辞めた私。私自身の想像をも盛大に超えて転がって行く私の人生。そんな中、パートナーの茉優を筆頭に、様々な他人を通して出会う私の闇たち。彼らに光を当てるように書いていけたらと思います。

死後の世界と生まれ変わり

丁稚の合間に読む本が豊富で嬉しい限りである。今はオーナーの奥さんオススメの飯田史彦を読んでいる。

 

どうやら死後の世界や生まれ変わりは、科学的な見地からもある(あるいは、あるかもしれない)との見方が強まってきているようだ。当然、反対の声も根強いが。

 

本の趣旨は、それらがあるのかどうか、ではなく、「どちらにしても、あるとの前提で生きた方が断然キラキラした人生になるのでは?」というものである。